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2017年05月07日

【画像】ギャルゲーのチラシをあげてく【1990年代】その3

引用元:【画像】ギャルゲーのチラシをあげてく【1990年代】

125: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:01:20 ID:eEG

『続 初恋物語 〜修学旅行〜』PS/1998年/徳間書店


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本作はディスク4枚組という「RIVEN THE SEQUEL TO MYST」や
「ときめきメモリアル2」に次ぐ枚数で構成され、1994年に
PCEで発売された「初恋物語」の続編だがストーリーの関連性はない
4枚のディスクはそれぞれ小学生、中学生、高校生、大学生が割り当てられ
時代ごとに女のコとの初恋を旅行中に成就させるべく奮闘する恋愛SLGである
どの年代でも幼馴染みの女のコ、高瀬祐花が主人公のサポート役として
アドバイスをくれるのだが彼女自身も初恋の相手となる
全体的なシステムやシナリオにいささか不自然な点があるものの
初恋という誰もが持つ淡い記憶をゲームに仕立てた点は評価に値し
同時に幼馴染みの健気さに胸を打たれることだろう


135: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:08:35 ID:dHy

>>125
主人公、祐花から金を借りる、借りまくる

祐花「悪いんだけど10円貸してくれる?あたしお金なくて…」

鬼か主人公


131: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:05:19 ID:eEG

『ひざの上の同居人(ぱーとなー) -KITTY ON YOUR LAP-』
PS/1998年/カルチュア・パブリッシャーズ


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ひとり暮らしをはじめた大学一年生の主人公がある日捨て猫を拾い
自宅に連れて帰ると翌朝その猫は成長し、なんとネコ耳少女となっていた
主人公は一年間で必要な知識や常識を教え人間にするという育成SLGで
ネコ耳少女を育成できるという、その筋のファンにとっては夢のような作品
……なのだが、いくつかあるバッドエンドは心が痛み悲壮感が漂う
統計を取ったわけではないので何とも言えないがギャルゲーのバッドエンドは
全般的に後味の悪いものが少なくない。これは作品そのものが持つ
明るい雰囲気とのギャップでことさら強く印象に残るからなのか
あるいはシナリオ担当者の問題(そういった嗜好を好む人が多かった)なのか
あるいは単に>>1の勝手な思い過ごしなのか、この点はいつか掘り下げてみたい


134: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:07:18 ID:eEG

『みつめてナイト』PS/1998年/コナミ


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ときめきメモリアルでギャルゲーの手応えを掴んだコナミが
レッドカンパニー(当時)と共同開発した戦闘要素を持つ純愛SLG
戦渦の只中にある中世ヨーロッパ風の某国に立ち寄った傭兵の主人公が
己を鍛えながら戦いで武功を立てつつ16人の個性豊かな女のコたちと
関係を深めるシステムで自己育成+デートはときメモのそれに近いが
女のコとの出合い方や爆弾処理方法など細部には独自要素が存在する
本作はキュートなタイトルと愛らしいキャラに反し暗く重く深い世界観、
死の匂いがつきまとうシナリオ、デート時の奇天烈(ネタ)な選択肢に加え
絡み合う人間関係、各種やりこみ要素、豪華声優陣などなどコナミと
レッドカンパニーの高い開発能力に裏打ちされた紛れもない名作と言えるが
その独自性に馴染まないギャルゲーファンがいることもまた事実であり
エッジの効いたゲーム性から「好きな人はとことん好き」を地で行く作品ゆえ
本作に対して偏愛・崇拝にも似た感情を持つ人も少なくない


136: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:08:40 ID:rI7

>>134
これはハマったなあ。
声優も何だかんだむっちゃ豪華なんだよなあ。


139: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:11:38 ID:fYb

EVE・・・いや、やめとこう


143: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:14:13 ID:Zzy

>>139
バーストエラーは名作だろうな、弥生に氷室に茜が


141: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:12:14 ID:dHy

コナミ+ギャルゲと言えば勝手に桃天使


142: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:12:46 ID:eEG

『かもめ大作戦  女神たちのささやき』SS/発売中止/VING


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本作は製作発表はされたものの発売中止となっている
ジャンルはADV+SLGでイメージイラストと画面写真、簡単なストーリーが
チラシに明記されているが具体的な内容には触れられていない
その後、紆余曲折を経てキャラを流用した「聖白薔薇学園 プチ★MAHJONG」
という脱衣麻雀がPCで発売され、さらにPS「まーじゃん de あそぼ」という
麻雀ゲームでも同作のキャラが使われた数奇な運命を持つ
うのまことが描くの女のコは可愛らしく全体的にムチムチ(特に太もも)で、
そちら方面のマニアにとって脱衣麻雀化は慶ばしいことだったといえよう


145: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:15:42 ID:dHy

こうしてみるとハーレムギャルゲの系譜はわりと昔からあったな
当時は別に嫌がられてなかったけどなんか今は妙に煙たがられてるような気がする
なろうラノベの影響なんかね


146: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:17:16 ID:1DZ

>>145
ラブひなあたりからアンチハーレム強硬派は元気だったような
もっと前からおったかもしれんけど


149: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:17:46 ID:eEG

◆コラムその5◆
「乙女ゲー」「男女兼用恋愛ゲーム(リバゲー)」とはなにか 1/3
 
ギャルゲーが男性ユーザーをメインターゲットとして製作されたことに対し
女性ユーザーをメインターゲットとして製作されたゲームの呼称で
主として女性主人公が男性キャラを相手にする作品のこと
ざっくりと「ギャルゲーの女性版」と考えていただいてほぼ相違ない
ただしこのジャンルもギャルゲー同様ハッキリとした定義は難しい
一例として、登場キャラの性別をそっくり入れ替えた「卒業M」や
「ときめきメモリアル Girl's Sideシリーズ」が有名
また主人公の性別を任意で選べたり接触対象の性別を問わない作品は
「男女兼用恋愛ゲーム(リバゲー)」と呼ばれ、ここに含まれることがある
なお18禁要素を含む「BL(ボーイズラブ)ゲーム」とは区別する説が一般的

※以下に各々の代表的な作品を列挙していく

『アンジェリークSpecial』SS、PS、Win95/1996年/光栄


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国産乙女ゲーの第一作。光栄の開発チーム「ルビーパーティー」が開発した
「ネオロマンスシリーズ」という乙女ゲー作品群の第一作目でもある
硬派SLGメーカーの雄、光栄から発売されたとあって斯界をにぎわせたが
その看板の名に恥じぬ丁寧なシステムと確かなゲーム性を持つ恋愛SLGで
幾度もリメイク化され他機種への積極的な移植も行われている
初出はSFCでこの画像はSS、PS、Win95での発売を告知する大判チラシ
(続く)


151: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:20:11 ID:eEG

>>149の続き
「乙女ゲー」「男女兼用恋愛ゲーム(リバゲー)」とはなにか 2/3
※乙女ゲー作品の一例

『アルバレアの乙女』PC-FX/1997年/NECホームエレクトロニクス


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先に紹介した「アンジェリーク」と同じく乙女ゲーに属する恋愛SLG
アンジェリークと違う点は「戦闘」というモードがあり軍事面も取り仕切る
難易度は歯ごたえのあるものとなっており、のちにPSにも移植された


『Hop Step あいどる☆』SS/1997年/メディアエンターテイメント


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あなた(プレイヤー)は弱小芸能プロダクションのプロデューサーとなり
街でスカウトした男のコをトップアイドルに育て上げるボーイズ育成SLG
スタート時にプレイヤーの性別が選べるので女性を選べば乙女ゲー、
男性を選べばBLゲーになるという一粒で二度美味しい一風変わった作品
イロモノ的に扱われがちだがシステムやシナリオの出来は悪くない


『リトルプリンセス マール王国の人形姫2』PS/1999年/日本一ソフトウェア


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前作「マール王国の人形姫」から12年後を舞台にコルネットの娘「クルル」が
親友のクレアと王子様を見つける冒険の旅に出るというミュージカルRPG
ミュージカルとは、出演する愛らしいキャラたちが要所で歌い踊り
作品の重要な役割を果たすシリーズを象徴する演出のひとつで
シナリオ、音楽、キャラ、声、デザインそれぞれが高度に融合した良作である
そもそもギャルゲーだろうが乙女ゲーだろうがそれはただの分類であって
便宜上本作を乙女ゲーとカテゴライズしたものの恋愛要素だけでは
終わらない作風なので男女の垣根を越え性別関係なく誰でも自由に楽しめる
また本作のドット描写は群を抜いて美しくそれだけでもプレイする価値はあり
日本一ソフトウェアの地位を確たるものにしたシリーズとも言える


155: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:24:05 ID:eEG

>>151の続き
「乙女ゲー」「男女兼用恋愛ゲーム(リバゲー)」とはなにか 3/3
※男女兼用恋愛ゲーム作品の一例

『結婚 〜Marriage〜』SS/1995年/小学館プロダクション


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育成SLG「卒業(初代)」「卒業M」のキャラが大人になって登場し
ズバリ「結婚」をメインテーマとしたSLG風の男女兼用恋愛ゲーム
ただし性別選択が可能なのはSS版のみでPS版はプレイヤーの性別が男性固定


『エチュード プロローグ 〜揺れ動く心のかたち〜』
Win95、98、SS/1998年/TAKUYO


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高校生の男女どちらかを選び卒業後の進路を決めることをメインテーマとしつつ
男子を選んだら女子と、女子を選んだら男子との恋愛が発展する育成SLGで
選択できる男女は元恋人同士という設定のためそこから生まれる
人間関係や思春期特有の悩み、進路に対する不安など恐らく誰もが経験した
この年頃の青くとも真剣な「揺れ動く心」が味わえる
SS、Win版でメインヒロインの妹を演じた釘宮理恵の声優デビュー作でもある
また本作の開発・発売元であるTAKUYOとは乙女ゲーに強いパブリッシャーで
近年では「ソラユメ」「ひめひび」「カエル畑DEつかまえて」などなど
コンスタントに作品を発表しているがそもそもは建築、港湾土木業を請け負う
拓洋興業という会社のゲーム開発部門であり、全く異なる業種が共存しながら
確かな実績をあげている極めてユニークな企業である


160: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:29:13 ID:Zzy

>>155は凄いな、男女兼用とは


152: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:22:49 ID:1DZ

どきどきシャッターチャンスは微妙やったけどね・・・


153: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:22:56 ID:fYb

ワンダ―プロジェクトJェ・・・


161: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:31:44 ID:eEG

『センチメンタルグラフティ DESKTOP screensaver052』
Win95、98/1998年/ビジュアル・ラボ


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高校三年生の春休みに主人公のもとへ差出人不明の手紙が届き
送り主を探すためアルバイトでお金を貯めて全国各地を移動しながら
過去の記憶に残る12人の女のコと再会するという恋愛SLGで
数あるギャルゲーのなかでも知名度は高く続編も発売されているが
本シリーズが名(迷)作といわれる由縁として発売前の過剰プロモーションで
高まり過ぎた期待と現実とのギャップ、インパクトの強過ぎるOPムービー、
発売延期、続編のぶっ飛んだ設定などあらゆる要因が絡んだ結果だと思う
本作はギャルゲー史に確かな爪痕を残した作品のスクリーンセイバー集で
甲斐智久(水谷とおる)によるイメージイラストはファンも多いのだが
実際のゲーム内では一切使われていない点やヒロインを振ることができる
数少ないゲームという点は記憶に留めておきたい


165: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:40:17 ID:1DZ

>>161
水谷とおる今はだいぶ絵柄かわっとるね
そしてツイッター垢がスクリプトで偉いことになっとる
なんとしてもフォローは遠慮したい感じ


162: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:35:35 ID:Zzy

セングラかー


163: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:36:25 ID:eEG

『ファイアーウーマン纏組』PS/1998年/徳間書店


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転校生の主人公が「纏(まとい)組」という学園トラブル解決組織に属し
約一年間の高校生活を送るRPG風恋愛格闘ADVで「喧嘩」が本作の核を成す
いちおう恋愛と謳ってはいるもののそれは必ずしも強制ではなく
部活に励むもよし、喧嘩に明け暮れてもよしと自由度は相当高い
さらにイベント、サブキャラが豊富で性格付けもしっかり行われていて
操作系統にやや不満点はあるが喧嘩などのシステムはおおむね良好、
権利関係に問題がなければ続編が発売されて然るべき作品なのだが
その声はいまだ聞かれず、良作の声に反比例して知名度は極端に低い
推測するにPC-FXでの初作発売日(1996年末)があのモンスターRPG
「 ファイナルファンタジー7」の約一ヶ月前という間の悪さ、さらにPS版の
発売時期はギャルゲーブームに陰りが見えはじめた状況などが考えられ
本作に限らず発売ハードと発売日の重要性を痛感せずにはいられないが
ギャルゲーファンの間では必ず名前が挙がる作品ではある


164: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:37:45 ID:rI7

良作との評判のわりに知名度が低いと言えばプリズムコート


166: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:40:38 ID:eEG

『慟哭 そして…』SS/1998年/データイースト


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横田守の描くキャラクターは一見するとPCからの移植と思われがちだが
れっきとしたSS発のオリジナル作品で、露骨な18禁要素はないものの
お色気要素や猟奇要素があるため推奨年齢18歳以上となっている
閉鎖空間に閉じ込められた主人公とヒロインたちがトラップを回避しつつ
脱出を試みる往年のPCゲームを彷彿とさせるサスペンスADVで
恋愛要素もさる事ながら脱出ADVとしての難易度、完成度、評価は著しく高い
(続く)


168: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:42:52 ID:rI7

>>166
横田守原画の時点でエロゲの移植かと思ってたけど違うんか。


169: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:44:29 ID:eEG

>>166の続き
『慟哭 そして…』裏面


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DSR(Direct Search Reaction)システムという画面検索方法による分岐と
TDS(Trap Divergent Story)システムという複数の解き方による
ストーリー分岐システムを採用しシナリオに厚みがでている
本作はデータイースト崩壊直前に発売されたこともあり同社のファンは
複雑な思いを抱きながらプレイしていたであろうことは想像に難くない
またSS以外のハードには移植をしていないので
プレイするには実機が必要、だったのだが……(後述)


167: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:41:32 ID:fYb

徳間な・・・徳間なぁ・・・(遠い目)


170: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:47:55 ID:eEG

『卒業3 〜Wedding Bell〜』SS、PS/1998年/小学館プロダクション


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これまでの卒業シリーズ同様、清華女子高等学校の教師となって
五人の生徒を卒業に導く育成SLGなのだが主人公はこの五人のうちの
任意の一人と結婚しているという設定が新たに加わり
「他の生徒にバレないよう」に「妻とデートを重ね離婚を回避」しながら
「生徒全員の卒業を目指す」という目的をこなしてゆく内容で
今回のヒロインの苗字は「卒業」という曲名を持つ歌手で構成されている
ちなみに清華女子高等学校は本シリーズ以外にも「お嬢様捜査網」や
「センチメンタルグラフティ」などいくつかの作品にまたがって登場している


171: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:52:20 ID:eEG

『NOeL 〜La neige〜』PS/1998年/パイオニアLDC


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高機能ネットワークが浸透した近未来という世界設定でテレビ電話を通じて
女子校生たちとの会話を楽しむ「NOeLシリーズ」の第二作目
三人いる女のコのいずれかから告白されることを目的とし
本作は神奈川県鎌倉市を舞台にクリスマスから物語がはじまる
会話ボールという本作独自のシステムを使ってゲームを進めるのだが
その斬新なアイディアゆえに万人に受け入れられたとは言い難く
好き嫌いがまっぷたつに分かれるもギャルゲーとしての知名度自体は高い
目の前で会話をしている女のコたちはまるで本物かのように
生き生きと動き実際に女子校生と会話したらこんな感じではと錯覚させ
当時現役女子校生だった水樹奈々の声優デビュー作としても一部で有名である
ちなみに正式名称は「NOeL」の「e」部分にウムラウトが付く


172: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:54:51 ID:eEG

『サクラ大戦2 〜君、死にたもうことなかれ〜』
Win95、98、Me/2001年/SEGA


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一大ブームを巻き起こした前作の正統続編で特製マウス付きのPC移植版
せがた三四郎とさくらのイチャイチャCMを記憶している人も多いと思われ、
売り上げだけでいえばシリーズトップ(約50万本)だそうな
このWin版は2001年発売だが作品自体は1998年発売なので紹介する


173: 名無しさん@おーぷん 2017/05/05(金)22:56:55 ID:Zzy

サクラ大戦か
その時代はドリームキャストもギャルゲー天国だな


=============
 次に続きます。

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posted by イノ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ギャルゲー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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